ぼくが生きてる、ふたつの世界のポスター

ぼくが生きてる、ふたつの世界

映画 2024 ドラマ 2024年夏 ★ 7.1 ♥ 4

『ぼくが生きてる、ふたつの世界』は2024年の映画。Netflix・Prime Video・Hulu・FODで見放題配信中。

予告編・PV

場面写真

ぼくが生きてる、ふたつの世界の場面1ぼくが生きてる、ふたつの世界の場面2ぼくが生きてる、ふたつの世界の場面3ぼくが生きてる、ふたつの世界の場面4

評価スコア

7.1/10IMDb・255票
7.1/10TMDb

ストーリー

宮城県の小さな港町。耳のきこえない両親のもとで愛情を受けて育った五十嵐大にとって、幼い頃は母の“通訳”をすることもふつうの日常だった。しかし成長するとともに、周囲から特別視されることに戸惑いやいら立ちを感じるようになり、母の明るさすら疎ましくなっていく。複雑な心情を持て余したまま20歳になった大は逃げるように上京し、誰も自分の生い立ちを知らない大都会でアルバイト生活を始めるが……。

スタッフ

監督呉美保

脚本Takehiko Minato

出演吉沢亮忍足亜希子ユースケ・サンタマリア烏丸せつこでんでん

制作国日本

受賞1 win & 2 nominations total

外部IMDb

『ぼくが生きてる、ふたつの世界』は聴覚障害を持つ親のもとで育った男性の自立を描く2024年の日本映画

『ぼくが生きてる、ふたつの世界』は2024年公開の日本映画です。宮城県の小さな港町で、耳のきこえない両親に育てられた五十嵐大が、成長とともに特別視されることへの葛藤を抱え、20歳で東京へ出る物語です。監督は呉美保。IMDbで7.1(約255票)と評価されています。

『ぼくが生きてる、ふたつの世界』のよくある質問

ぼくが生きてる、ふたつの世界はどんな映画?
宮城県の小さな港町で、耳のきこえない両親のもと愛情を受けて育った五十嵐大は、成長するとともに周囲から特別視されることへの戸惑いを感じるようになります。母の明るさすら疎ましくなった大は、20歳で逃げるように上京し、誰も自分の生い立ちを知らない東京でアルバイト生活を始めます。自社データ(DokoMiru)に基づく。
どんな人におすすめ?
聴覚障害を持つ親(コーダ:Children of Deaf Adults)をテーマにしたドラマに関心がある人、また家族の絆と自立の物語が好きな人におすすめです。
監督・主なキャストは?
監督は呉美保。主なキャストは吉沢亮、忍足亜希子、ユースケ・サンタマリア、烏丸せつこ、でんでんです。
ぼくが生きてる、ふたつの世界に似た作品は?
家族と自立をテーマにした日本のドラマ映画をお探しならほかの作品もどうぞ。自社データ(DokoMiru)に基づく。
『ぼくが生きてる、ふたつの世界』はどこで見れる?いちばん安いのは?
Netflix・Prime Video・Hulu・FODの4サービスで見放題配信中です(2026年7月時点)。この作品を安く見るなら、月600円のPrime Video(広告あり)が最安です。
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出典:自社データ(DokoMiru)に基づく(事実の確認に使用・表現は引用していません)/配信情報の最終更新:2026年06月26日

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