心はいつもラムネ色のポスター

心はいつもラムネ色

ドラマ・TV 1984 ドラマ 1984年秋

『心はいつもラムネ色』は1984年のドラマ。現在、対応サービスでの配信は確認できていません(DVD等で視聴可)。

配信は確認できませんでした。DVD・Blu-rayで視聴できます。

場面写真

心はいつもラムネ色の場面1

ストーリー

舞台は昭和3年から30年までの大阪。幼い頃から人の笑顔を見るのが好きだった赤津文平(新藤栄作)は、大学卒業後、興行会社の社長・福本裄乃(ゆきの・真野あずさ)から漫才の台本を書くことを勧められる。エンタツ(岸部一徳)・アチャコ(角野卓造)の漫才を鑑賞した文平は、徐々に笑いの世界にのめり込んでいく。漫才を愛した文平のユーモアと機知に富んだ、さわやかな半生を軸として、いつまでも青春の心を失わない主人公たちの友情と夫婦愛、笑いの昭和史を明るく描いた物語。

スタッフ

よくある質問

「心はいつもラムネ色」はどこで見れますか?
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配信情報の最終更新: 2026年07月01日

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